今期が助成金の最終年度 / 申請には準備期間が必要です。お早めにご相談ください
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AI化が遅れていると感じている中小企業の経営者様へ

助成金が使える最後の年度
遅れを取り戻すなら、今期です。

AIは、この数カ月で劇的に進化しました。
「いくつか試したけれど、業務はそこまで変わらない」
そう感じて活用が止まっているなら、それはもう去年の話です。
いまは、仕事を本当に任せられる時代。今からなら一気に追いつける。
しかし、この波を逃せば、差は大きく開いていきます。

問い合わせをする ご相談は無料です。検討段階のご質問だけでも構いません。
選ばれている3つの理由
01 中小企業の現実を
知り尽くしている
当社の提携会社は、日本全国の中小企業を年間約2万社支援。約20年にわたり中小企業のお困りごとに向き合ってきた経験を、現場で本当に役立つコンテンツに活かしています。
02 業種に特化した
カリキュラム
建設・製造・OA機器販売など、業種ごとの実務に沿った講座を用意。「自分の仕事でどう使うか」がすぐに分かります。
03 実績豊富な提携会社が運営
安心のサポート体制
本研修は、当社の提携会社が提供します。中小企業支援で培った知見をもとに、長期の伴走を前提としてサポートします。
01VOICE

導入された企業の声

検討のきっかけも、決め手も、会社によってさまざまです。実際にご相談・ご導入いただいた企業から寄せられた声をご紹介します。

経営層と現場の温度差を解消できた。

経営者としては、「今はよくても、このままでは後からジリ貧になる」という危機感があり、改革の必要性を感じていました。一方で、現場は今のやり方に慣れていて、なかなか変わってくれない。そこで、まず現場の意識と行動を変えるところから一緒に取り組んでもらえたのが、本当に良かったです。

相談時の対応

自社が進めるべき指針が見えた

打ち合わせしてくれた営業担当の方が、真摯に相談に乗ってくれました。AI化に失敗している事例も含めて惜しみなく情報をもらえたので、とても参考になりました。自社が進めるべき指針が見えたのは大きな収穫でした。

導入後の変化

今って、こんなに進んでるの?

ChatGPTは便利でも、実務の深いところは人間がやるものだと思っていました。でも、それは使いこなせていなかっただけ。想像以上に質の高いアウトプットが出せて、仕事がものすごくはかどっています。

安全性

独学だけでは、会社の力にならない

個人が自分で学ぶのと、会社として使うのはまったく別物でした。何を入力してよくて何が駄目なのか、線引きを組織として揃えられたことが大きかったです。

安全性

誰でも使えるからこそ、正しい使い方をしないと怖い

専門知識がなくても使えてしまうのがAIの怖いところだと感じます。だからこそ、全員が同じ基準で正しく使える状態にしておくことが会社を守ることになると思いました。

助成金

助成金は大変だと思っていた

手続きが煩雑そうで、何年も手をつけずにいました。でも、研修自体が最初から助成金の対象になる形で設計されていて、社会保険労務士の方にもサポートしていただけたので、思っていたよりずっとスムーズでした。助成金の心配に追われず、研修内容の検討に集中できたのもよかったです。

研修の成果

業績にしっかり結びついた

研修は受けっぱなしでは意味がない。でも、普段の仕事もあるので強制しすぎることもできない。そう思っていましたが、無理なく続けながら実務で成果を出せる仕組みがうまく設計されていました。学びが日々の仕事に定着し、業績にもつながったので、とても有意義でした。実績豊富な会社が運営する研修だからこその安心感がありました。

02CHALLENGE

「うちはまだAI化は遅れている」
そう感じているなら、
むしろ今がチャンスです。

去年のAIと、今のAIでは、できることがまるで違います。同じツールでも、正しい基礎と実践方法を学んだ人と、ただ触ってみただけの人では、仕事への活かし方に大きな差が生まれます。だから、他社が去年から始めていたとしても、今から正しく学べば十分に追い越せます。しかも今期は、助成金を活用して学べる最後の年度です。

ISSUE 01 一部の社員にしか
浸透していない

ChatGPTは導入したものの、使っているのは結局いつも同じ社員だけ。

ISSUE 02 何から教えればいいか
分からない

AI活用の必要性は感じていても、教育の順番や内容を決められない。

ISSUE 03 研修予算を確保できず
後回しになっている

必要だと分かっていても、目の前の業務や費用を優先してしまう。

ISSUE 04 ベテラン社員が敬遠し
現場が動かない

新しいツールへの苦手意識があり、会社全体の取り組みに広がらない。

ISSUE 05 助成金の手続きが
難しそうで止まっている

制度があることは知っていても、要件や申請方法が分からず着手できない。

ひとつでも当てはまるなら、今期が最後のチャンスです。
助成金が使えるうちに着手すれば、実質負担を抑えたまま全社員のAIスキルを引き上げられます。
03SUBSIDY

約80%が助成される。
だから、リスクを抑えて始められます。

厚生労働省の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)を活用したモデルケースです。1人あたりの月額費用に対して助成が適用されるため、社員数が多いほど効果が大きくなります。

この制度は、2022年度から2026年度までの5年間の期間限定(時限措置)として作られた制度です。つまり、今年度で終了します。

通常の受講料
24,000円/人・月
助成適用
助成金活用後の実質負担
4,200円/人・月

※助成金を利用する場合は、研修を始める前に国へ計画届を提出し、受理された後に研修を開始します。必要な手順を確認してから進められますので、ご安心ください。
※本ページでご案内している制度の助成率は75%です。本制度では消費税相当額も同じ助成率の対象となるため、税込受講料に対する助成額を税抜価格から見ると約82.5%相当になります。そのため、本ページでは「約80%」と表記しています。
※制度の内容や要件は変更される場合があります。申請前にその時点での最新情報をご確認いただき、ご納得いただいたうえで申請を進めます。
※上記の金額は、eラーニングによる受講し放題メニューの費用です。助成金の対象とならない領域もございますので、詳細は別途ご確認ください。

04SERVICE

AIは、全社で「正しく扱う方法」を
知るべきです

AIは誰でも簡単に使えるからこそ、入力してよい情報、回答の確かめ方、仕事での使い分けを会社全体で揃える必要があります。一部の詳しい社員だけに任せるのではなく、全社員が共通の基礎を持つことが、安全に成果へつなげる第一歩です。

なぜなら、個人任せのAI活用にはリスクがあるからです。

01大切な情報を守るため

何を入力してよいか、社内で共通の判断基準が必要です。

02AIの回答を正しく判断するため

もっともらしい誤りを見抜き、確認して使う力が欠かせません。

03会社の力として残すため

個人の工夫で終わらせず、使い方を共有できる組織へ変えます。

学ぶ短時間の動画で
AIの基礎を理解
試す自分の実務を
その場でAI化
定着する伴走支援で
習慣に変える
成果を出す削減時間と活用率を
数字で確認
05EFFECTIVENESS

「本当に役に立つの?」に
正面からお答えします

研修は、受けることが目的ではありません。実際の仕事で使え、成果につながって初めて意味があります。経営者の皆さまからよくいただく不安に、一つずつお答えします。

経営者のイラスト
経営者
研修を受けても、自分の仕事に結びつかないのでは?
AI研修アドバイザーのイラスト
AI研修アドバイザー
はい。だからこそ、実際の仕事をそのまま教材にします。

見積書や日報、提案書など、普段使っているものを一緒に扱います。研修中に自社の成果物まで作るので、翌日から無理なく実務で使えますよ。

経営者
一度受けても、忘れて元に戻りそうです。
AI研修アドバイザー
大丈夫です。忘れたら、何度でも戻れます。

数百のコンテンツは受け放題です。仕事で少し迷った時にも、必要なところだけ見返して、すぐに質問できます。

経営者
忙しい社員は、途中で止まってしまいませんか?
AI研修アドバイザー
そこもご安心ください。無理なく続けられるようにします。

部署・個人別の進み具合を確認し、必要な方にはリマインドだけでなく、つまずいている点に合わせた個別フォローも行います。忙しい方や苦手意識のある方も、置き去りにしません。

経営者
社員に学ばせるより、詳しい人に依頼したほうが早くないですか?
AI研修アドバイザー
外部の力を借りることも大切です。だからこそ、社内に判断できる知見を残します。

自社ですぐにできることは自社で、専門性や手間が必要なことは外部へ。何を依頼すべきか、その費用は適切かまで判断できるようになるところまで伴走します。

06RESULT

現場はこう変わります

AIが仕事の一部を引き受けることで、社員は確認・判断・改善といった、本当に人が向き合うべき仕事に時間を使えるようになります。

AIを使って売上予測と対策を検討する管理職
管理職売上予測と対策の洗い出し売上データを集計しても、予測や打ち手の整理に時間がかかっていたAIが傾向を分析し、売上予測と対策案を整理。判断と実行が早くなる
AIを使って顧客への回答を確認する担当者
顧客対応問い合わせへの回答似た質問にも、毎回一から回答を作っていた過去の事例からAIが下書き。早く丁寧に返信できる
AIを使って求人票や教育資料を改善する人事担当者
採用・人事求人・教育資料の作成求人票や研修資料を、その都度作り直していた要件を渡せばAIが構成。内容の改善に集中できる
07FLOW

まずは、お問い合わせください

初回の打ち合わせはオンラインで30〜60分。現在のお悩みや、AIで変えていきたい仕事について気軽にお聞かせください。

01
30〜60分

お問い合わせ・初回打ち合わせ

御社の状況を伺い、同業界の事例やAI化の進め方、助成金について分かりやすくご案内します。

02
打ち合わせ後

御社に合ったプランをご提案

対象者や業務に合わせた研修内容、費用、助成金を利用する場合の進め方をまとめてお伝えします。

03
準備が整い次第

受講スタート

当社の提携会社が研修と受講の準備を進め、助成金を利用する場合の申請手続きは社会保険労務士が担当します。準備が整い次第、eラーニングと実務コーチングを始めます。

08FAQ

よくあるご質問

助成金の詳しい情報も知れますか?

はい、大丈夫です。対象となる条件や見込み額、手続きの流れをご案内します。申請に関する詳しい内容は社会保険労務士が担当し、御社の場合にどこまで活用できそうかを分かりやすくお伝えします。

研修を受けても、使われなくなりませんか?

動画を見るだけではなく、実際の仕事でAIを使うところまで一緒に進めます。受講状況も確認できるので、受けっぱなしになりません。続けやすい進め方は会社ごとに違うため、打ち合わせで御社に合った形をご提案します。

他社のAI研修とは、何が違いますか?

大きな違いは、学ぶだけで終わらず、自社の仕事で使えるところまで伴走することです。費用や受講方法を含めると、次のような違いがあります。

ご案内するAI研修一般的な集合研修
費用1人あたり月額の定額制。実質負担 約4,200円/月1回あたり数十万円〜の都度課金
受講できる範囲業種別の数百コンテンツが受け放題。追加費用なし。
職種や習熟度に合う講座を一人ひとり選べます。
申し込んだ講座のみ
受講のタイミングいつでも・何度でも。1本10〜20分、中途入社者にも対応開催日に参加できた人だけ
実務への落とし込みAI人材が、自社の業務データを使った活用まで伴走講義中心。実務への応用は受講者任せ
受講の管理部署・個人別に進捗を確認し、必要な方へ個別フォロー出欠の記録のみ。受講後の状況は追えない
助成金対応研修情報を当社の提携会社が整理し、申請手続きは社会保険労務士が担当対応先の確認から企業側で実施
AIをまったく触ったことがなくても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。基本的な使い方から、自分の仕事での活用方法まで順番に学べます。社員の方の経験や担当業務に合わせて、無理のない受講プランを一緒に考えます。

最低何名から申し込めますか?

少人数からでもご相談いただけます。ただし、助成金を利用する場合は、開始後に受講者を追加することが難しいケースがあります。そのため、最初から対象となる方を広めに含め、できるだけ多くの人数で始めるほうが、結果としてお得になることがあります。御社に合った人数は、打ち合わせで一緒に整理します。

助成金の申請は、どこまで手伝ってもらえますか?

助成金の申請手続きは、社会保険労務士が担当します。当社の提携会社は研修内容や受講計画に必要な情報を整理し、スムーズに連携できるよう進行します。御社にご準備いただく内容も、最初の打ち合わせで分かりやすくご説明します。

今からでも今期の申請に間に合いますか?

開始時期や現在の状況によって変わりますが、間に合う可能性はあります。受講開始日から逆算して必要な準備をご案内しますので、まずは早めにご相談ください。

CONTACT

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「勝ち筋」を整理しませんか

御社の業界と現在の業務を伺い、成功例だけでなく失敗例まで共有しながら、
いま取り組むべきAI化の進め方を一緒に整理します。

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